判断を変える前に、
まず観察する。
RUMIOS™は、判断を性格や自信の問題として扱いません。 自分がどのような条件を判断に持ち込み、何を守り、 何を捨てきれずにいるのかを、構造として観察します。 判断は、知り、体験し、再設計し、使い続けることで育ちます。
判断を、6つの要素で構造として捉える。
一つの判断を分解すると、自分が何を判断に持ち込んでいるかが見えてきます。
知る。体験する。再設計する。定着させる。
Assessment → Discovery → Intensive → Community。 一つの流れとしても、今の自分に必要な段階からでも始められます。
Assessment
自分の判断タイプと、判断が重くなりやすい傾向を知る。
Discovery
今迷っている判断を使い、判断構造化を初めて体験する。
Intensive
5週間で、自分の判断パターンと判断OSを再設計する。
Community
新しい判断OSを、日常の中で使いながら定着・更新する。
Discovery以降のお申し込み方法
RUMIOS公式LINEに登録し、ご希望のプログラム番号をメッセージで送信してください。 日程や参加方法をLINEでご案内します。
公式LINEに登録
下のボタンからRUMIOS公式LINEを友だち追加します。
番号を送信
希望するプログラムの番号を、トーク画面で送信します。
ご案内を受け取る
開催日程、参加方法、お支払い方法をご案内します。
まず、自分の判断タイプを知る。
12タイプから、判断の癖・強み・迷い方を可視化。
なぜ同じ場面で迷うのか。何を優先し、どこで判断が止まりやすいのか。 オンライン自己診断を通じて、自分の判断傾向を確認します。
「決められない」のではなく、
判断に持ち込む条件が多いのかもしれない。
初めて、判断を構造化する体験をする。
今迷っている判断を使って、RUMIOSの判断構造化を体験する。
今まさに迷っている判断を一つ持ち込み、6つの要素に沿って整理します。 自分がその判断に、どのような状態、制約、選択肢、基準を持ち込んでいるのかを、 構造として観察します。
公式LINEに登録後、トーク画面で「1」と送信してください。
Discoveryに参加する
感覚だった判断を、
初めて構造として観察する。
5週間で、自分専用の判断OSを再設計する。
RUMIOS個人プログラムの中核。
5週間にわたり、実際の判断を繰り返し扱います。 無意識に持ち込んでいる条件、守る基準、捨てる基準、 判断が崩れやすい状況を観察し、自分で判断を整理し直せる状態を育てます。
公式LINEに登録後、トーク画面で「2」と送信してください。
Intensive参加を相談する
完成させるのではなく、
自分で観察し、戻せる人になる。
新しい判断OSを、日常の中で定着・更新する。
Intensive後の継続実践とOSメンテナンス。
新しい判断OSを作っても、仕事や生活に戻ると、 以前の判断パターンが再び立ち上がることがあります。 毎月の判断を観察し、崩れ方と復旧方法を更新しながら、 自分のOSを使い続けられる状態へ育てます。
公式LINEに登録後、トーク画面で「3」と送信してください。
LINEに登録して「3」を送る
新しいOSは、
使いながら育てていく。
今の自分に必要なのは、どの段階?
まず傾向を知りたい
自分の判断タイプと、判断が重くなりやすい傾向を知る。
判断構造化を体験したい
今迷っている判断を使って、6要素で観察する体験をする。
判断パターンを再設計したい
5週間、実際の判断を繰り返し扱い、自分の判断OSを育てる。
新しいOSを定着させたい
日常で使いながら、崩れ方と復旧方法を更新する。