4. Judgment Intensive

Judgment Intensive | Women Impact Studio

Women Impact Studio

Judgment Intensive

判断構造を根本から設計し直す、5週間の伴走プログラム。
変わるのではなく、判断の仕組みをつくる。

¥80,000

モニター価格  /  通常 ¥150,000

主に、働く女性・多様なリーダーのために設計されています

形式 1対1 オンライン
期間 5週間 · 5回
1回あたり 90分
  • 高いパフォーマンスを上げてきたのに、消耗が前提になっている
  • 完璧を求めすぎてスピードが落ちる
  • 家族や子供が判断の主語になって、自分がどうしたいかが言えない
  • 漠然とした将来への不安から、過度に責任を負ってしまう
  • 自分を過小評価しがちで、判断に自信が持てない
01

消耗が前提になっている

捨てる軸が明確になっていないせいで、毎回全てを処理しようとして消耗してしまう人が多い。RUMIOS™で「何を捨てるか」を定義すると、判断のたびにゼロから考えなくて良くなり、判断後、消耗しにくくなる。

02

完璧を求めすぎてスピードが落ちる

「全部整ってから進もう」とする人は多い。迷った時に最初に問う一文や、48時間ルールを決めることで、完璧になる前に動けるようになる。

03

家族や子供が判断の主語になる

自分でも気付かずに、家族や子供のことを先に考えてしまう人にとって、「私が必ず守る軸はこれ」が定まると、家族に影響がある判断をしなくてはいけない時、「これは本当に私のやりたいことか?」と一度立ち止まれるようになる。

04

漠然とした将来への不安から過度に責任を負う

漠然とした不安を感じて動けなくなる人は思っている以上に多く、不安が出た時の動きを事前にルールとして決めておくと、漠然とした不安ではなく、具体的な行動が見えてきて、動けるように変わる。

05

自分を過小評価する

自分のやったことを言葉で説明できないことで、周りから認めてもらえず、結果的に自分を過小評価してしまう人がいる。自分の判断を説明できるようになると、「自分はちゃんと考えて決めている」という事実が積みあがり、周りからの評価も変わるようになる。自信は性格ではなく、説明できる判断の蓄積から生まれる。

形式

1対1
オンライン

回数・期間

5週間
全5回

1回あたり

90分

Women Impact Studio 代表

国際金融キャリア30年以上。Morgan Stanley、Citibankを経て、1,000人以上のキャリア相談に携わる。判断を構造として扱うフレームワーク「RUMIOS™」を開発し、Asia-Pacific Stevie Awards 2026 Silver受賞。現在は、女性の意思決定構造をテーマに Judgment Research と White Paper 制作を行っている。

まず、30分話しましょう。

判断は、才能ではない。構造である。

少人数のみ受付しています

30分無料構造整理相談を申込む

LINE登録後、「3」と送信してください。

Legal Notice