Women Impact Studio
Judgment Intensive
判断構造を根本から設計し直す、5週間の伴走プログラム。
変わるのではなく、判断の仕組みをつくる。
¥80,000
モニター価格 / 通常 ¥150,000
主に、働く女性・多様なリーダーのために設計されています
- 高いパフォーマンスを上げてきたのに、消耗が前提になっている
- 完璧を求めすぎてスピードが落ちる
- 家族や子供が判断の主語になって、自分がどうしたいかが言えない
- 漠然とした将来への不安から、過度に責任を負ってしまう
- 自分を過小評価しがちで、判断に自信が持てない
消耗が前提になっている
捨てる軸が明確になっていないせいで、毎回全てを処理しようとして消耗してしまう人が多い。RUMIOS™で「何を捨てるか」を定義すると、判断のたびにゼロから考えなくて良くなり、判断後、消耗しにくくなる。
完璧を求めすぎてスピードが落ちる
「全部整ってから進もう」とする人は多い。迷った時に最初に問う一文や、48時間ルールを決めることで、完璧になる前に動けるようになる。
家族や子供が判断の主語になる
自分でも気付かずに、家族や子供のことを先に考えてしまう人にとって、「私が必ず守る軸はこれ」が定まると、家族に影響がある判断をしなくてはいけない時、「これは本当に私のやりたいことか?」と一度立ち止まれるようになる。
漠然とした将来への不安から過度に責任を負う
漠然とした不安を感じて動けなくなる人は思っている以上に多く、不安が出た時の動きを事前にルールとして決めておくと、漠然とした不安ではなく、具体的な行動が見えてきて、動けるように変わる。
自分を過小評価する
自分のやったことを言葉で説明できないことで、周りから認めてもらえず、結果的に自分を過小評価してしまう人がいる。自分の判断を説明できるようになると、「自分はちゃんと考えて決めている」という事実が積みあがり、周りからの評価も変わるようになる。自信は性格ではなく、説明できる判断の蓄積から生まれる。
1対1
オンライン
5週間
全5回
90分
Women Impact Studio 代表
国際金融キャリア30年以上。Morgan Stanley、Citibankを経て、1,000人以上のキャリア相談に携わる。判断を構造として扱うフレームワーク「RUMIOS™」を開発し、Asia-Pacific Stevie Awards 2026 Silver受賞。現在は、女性の意思決定構造をテーマに Judgment Research と White Paper 制作を行っている。