5. 企業向けプログラム

WOMEN IMPACT STUDIO — FOR ORGANIZATIONS

女性リーダーの判断を、
説明できる構造にする。

意思決定はすでに行われている。欠けているのは、構造である。

ASIA-PACIFIC STEVIE AWARDS 2026 · SILVER

THE PROBLEM

問題は、「判断できないこと」ではない

多くの女性管理職はすでに判断を行っている。しかしその判断は構造化されておらず、説明・再現ができない状態にある。

「なぜその判断をしたのか、うまく説明できない」
「同じような状況で、判断がぶれる」
「決めた後も、迷いが残る」

これは能力の問題ではない。判断の構造が整備されていないことが原因である。

01

義務の過剰内在化

仕事も家庭も高い水準で維持すべきという前提が、判断を重くする。

02

完璧性要求

最適解を求めすぎて判断の納得感が下がり、消耗が前提になる。

03

主語の外在化

家族・子供・周囲の期待が判断の主語になり、自分の軸が見えなくなる。

04

捨てる基準の不在

何を選んだかは言えても、何を捨てたかが言語化されていない。だから説明できない。

THE SOLUTION

RUMI OS™ ——
判断を、構造として設計する

普通の研修は「何かを足す」アプローチをとる。RUMI OSは足さない。構造を作る。

一般的な研修

  • — 自信をつける
  • — ロールモデルを見せる
  • — スキルを教える
  • — 研修室で完結する

RUMI OS™

  • — 構造を作る
  • — 判断を言語化する
  • — 捨てる基準を定義する
  • — 組織に残り続ける
OS 1

自分軸の明確化

価値観・やりがい・スキル・キャリアビジョンを接続し、判断の優先順位を明確にする。

OS 2

判断構造の固定

判断の手順を固定し、捨てた理由を保存する。判断が再利用可能な構造として蓄積される。

OS 3

他者への意思決定

個人の判断構造が整うことで、評価・フィードバックなど他者への意思決定も一貫性を持つ。

EVIDENCE

数字が示すこと

73%

初回60分で
判断基準を言語化

100%

参加者全員が
行動変容の意図を記述

85%

構造を持った
条件付き判断を保有

IWD 2026ワークショップ:26名参加。65%が「捨てた基準」を初めて言語化。85%が条件付きの判断構造を既に持っていることが判明。

Women Impact Studio コミュニティ:12名・98分のセッション。アンケート回答率100%。全員が具体的な行動変容の意図を言語化。

Boot Camp 2022–2024:約20名。判断軸の安定、行動速度の向上、自己言語化の精度向上が共通して確認された。

Stevie Award 審査員コメント:「不確実性の中で判断を設計可能なプロセスとして再定義した、卓越した思想リーダーシップ」

FIRST STEP

まず60分、
判断構造の設計について話しませんか

売り込みではありません。御社の状況と課題を一緒に確認する場です。

60分 無料セッション

  • — 判断課題の構造的整理
  • — RUMI OS実装モデルの説明
  • — パイロット導入の設計オプション
contact@wis-japan.com

通常3営業日以内にご返信します

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